京都のエア参拝が話題になりました
以前、このブログにもお書きしました京都のエア参拝が今、多くの方の話題に上がっています。このエア参拝というのは少し前にエアギターやエアバンドといった何々をしている風というところからきています。今回発表されたエア参拝は京都には数多くの仏閣があるそこの参拝を擬似参拝をすることのできる跡です。
実際のエア参拝のサイトに行くと最初は鐘の音空は鐘の音から始まりなんともありがたい雰囲気の中始まるのですが、実際説明が始まるとナレーションの方のしゃべりに注目してほしいです。
実際に京都に行かれることのない観光客向けのサービスで参拝をしたくてしたくてたまらない人向けのサービスです。その参拝も、意味のあるものになるかはエア参拝をされる方の心がけ次第です。
始まる前には風呂に入ってから行いましょうというアナウンスが入ります。実際に中に入ってみると現在参拝が可能なのは清水寺となっており「清水寺へようこそ」というフレーズから始まります。
ここからがすごいところで、実際に清水寺に行く際に通る三寧坂を上るところから始まります。そのきつさを体験するためにスクワットを行ってくださいといわれます。
その後清水寺の中に入ることになるのですがそこから先もお参りするために風習となっているテクニックをいろいろと教えてくれますので大人の魅力を見せ付けるためにもぜひとも見ていただきたいところでございます。クライマックスまでには10分程度で進みますのでここから先はお賽銭を入れてお願い事を言いましょう。清水寺へのお願い事は何でも言いそうなのですがお賽銭を入れるときの映像はエア参拝をしている人が決めることとなります。これは大いに越したことはないそうです(笑)。
ベンジージャンプもしておりません(笑)。
最後はリピートアフターミーの掛け声とともに
「絶景かな絶景かな」
「日本の夜明けは近い是よ」(竜馬?)
さぁコレを見て実際の清水寺で試して見ましょう!!!
エア参拝のサイト http://air-sampai.jp/
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清水寺の除夜の鐘
12月31日に清水寺から鳴らされる除夜の鐘を鳴らすことのできる予約が12月25日のクリスマスに配布されました。
年末に今年一年の煩悩を洗い清めて新しい年を迎えるために人にあるという108個の煩悩を鐘の音とともにひとつずつ清めていきます。108回たたかれたときには身を清めたことになるといわれています。
今年一年かぁいろいろあったなぁ自分の中にある煩悩というか確かにいたずら心のあること考えたりもしましたしそれは、決していいことばかりではなくてそれも煩悩というのなら108回の鐘のなっている間に洗い清めようかと思います。
清水寺の清水寺は108回鳴らされたらおしまいではないので年越しで清水寺に行かれる方はぜひとも鐘をたたいてくださいませ。
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京都観光の読みづらいけど確かな情報
前回も書きました内容のさらに確かなものを紹介しておきたいとおもいます。前回書いた内容は京都に関してのおすすめ観光ルートなんかを書かれているサイトに関して情報が古いためたどり着けない場所や開催日時が違ってたなんていうものです。
そんな中あなたの助けになるであろう確かな京都観光情報を発信しているサイトをご紹介しておこうと思います。
それは、
京都の旅行を楽しくしてくれるコンテンツ
京都に行こうと思って色々なお寺やお城なんかは思い浮かべる事が出来るけどなんか観光するときに間違ってる情報って結構あったりしません?
私も更新が頻繁にされているサイトなんかはなんとかなるんだけどあまり更新されていないサイトなどを参考に観光してみると「あれ?ここ店なかったっけ?」とかなったりするんです。
そのお店について調べればいい事なんだろうけどおすすめ観光ルートなんかで紹介されている所をたまには、正直に従ってみたくなる性分なものでほんと困ったりするんです。
私がお勧めしたいのはあらゆる情報を扱っているサイトの中でもallaboutさんはおすすめです。
人の手が入った情報とでもいいますかそれぞれのカテゴリに人の顔が見えるという事もあってしっかりと書かれています。というかしっかりした人しかallaboutの中には入れなかったりします。
京都の観光情報についてもそうです。allaboutoさんでも扱っているページがあるので紹介しておきますね。
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気になりだす来年の干支
年末になると気になるのが来年の干支です。この時期になると年賀状なんかも書かないとなぁといつも悩まされます。
いつもお世話になっている人に干支のイラストや干支をもじった感じのものなんかを書いて送ってますけど確か来年の干支は寅でした。
阪神タイガースでもかいておこうかなぁ黄色と黒の二種類を使って書いてみようと思います。年末といえばこの前清水寺では今年の漢字が書かれていましたね。
今年は「新」に決まったんだとか何が新なのかねいったいと思ったわけです。
さてさて十二支の中で三番目の干支の寅が何ゆえ三番目に決まったかって言うと昔神様が十二支を決めるときに競争をさせたとかそのときに最初にゴールした12匹にそれぞれ一年後との管理を任せようって話になって確か三番目にゴールしたのが寅でした。そんなこんなで干支が決まっていたってみなさんしってましたか?
さてそろそろ年賀状でも書きますか!25日までに出さないと正月にはとどかないみたいですよ。
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今年の漢字に物議があるようです
清水寺の毎年年末の一大イベントの今年の漢字が発表されましたが。その漢字「新」に関しては世論から選ばれたとあるのですが、「新」という感じにたいしてはなんかピントが合っていない的な漢字をうけるものが結構あります。
確かに新政府やら新記録やら新型の病気やらとあるのですが、その頭文字だけに目が行くのはと思ってしまう気がします。
私、個人はこの結果を見て予想は「新」をしていたのですが、なんとなく今年一年は「暴(あばく)」が当てはまったりするんじゃないかなぁと思います。皆さんどう思いますか?
2009年、今年の漢字は「新」-京都・清水寺で発表
京都は朝から大騒ぎでした。それは、清水寺で行われた今年の漢字、私も今年の漢字は「新」を予想しておりました。その漢字が選ばれるとはうれしかったですね。
調べたところ「薬」なんてのも票を集めていたみたいでコレは確実に酒井紀子(のりピー)や押尾学や新型インフルエンザのワクチンのことだとは思うのですがコレが選ばれなくてよかったです。
毎年選ばれている幹事があまり良い物が選ばれていなかった今年の漢字の過去がありますから何か未来にたくせるものが選ばれるのがよかったので「新」が選ばれたことで来年がんばってやるぞという気に少しなりました。
選ばれた漢字は12月12日(漢字の日)に清水寺の森清範貫主さんによってかかれるものなんですが一位に選ばれた「新」の意味に含まれるのは新政府、新型インフルエンザ、イチローの新記録、亀田新チャンピオンなどが上げられますね。
清水寺で今年の漢字が発表されました
日本漢字検定協会が主催で毎年「漢字の日」12月12日に行われる「今年の漢字 2009」が清水寺で行われました。清水寺で1995年から始まった今年の漢字は森清範貫主が巨大な和紙に今年一年の世相を一文字に表すというイベントです。
近年では暗い話題がマスコミによって数多く報道されていたため、世の中が受ける印象は暗いものばかりで日本漢字検定協会でアンケートを実施したところ暗い漢字の一文字が票を集めていた。

2009年の今年の漢字に選ばれた「新」も「未来を感じるいい一文字ですね」と日本の首相である鳩山幸雄さんも言ってましたがその文字に秘められている背景には決して明るいものばかりではないのも事実です。
・新政権誕生・新型インフルエンザ・イチロー選手の新記録・9年連続200安打・石川遼選手の史上最年少賞金王達成
など、が主だった印象を与えてくれた。今年の漢字も年々その一文字に注目が集まっていて今年は過去さいたのアンケートの応募数だったということだ。
2位以下は順に「薬」1万184票(6.31%)、3位「政」5356票(3.32%)、4位「病」5329票(3.30%)、5位「改」4711票(2.92%)となった。
今年の漢字ズバリ予想2009
一年の締めに清水寺で行われる今年の漢字ですね。その年の世相を表す漢字1字を決める「今年の漢字」。
今年は、主催する日本漢字能力検定協会の前理事長親子による背任事件が起こったわけだが清水寺の神主である森清範貫主が例年道理揮毫(きごう)する。
日本漢字能力検定協会が今年の漢字の候補を募集中ですね。
私個人のずばり予想としては今年は「新」になるんじゃないかなと思います。
新政権誕生や新型インフルエンザの流行、裁判員裁判などもあり、新しい動きが始まっているからです若干遅い気もしますが。
ただそうなると「動」なんかもいいかもしれませんね。
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エア参拝in清水寺
清水寺の参拝をしたくても出来ない人向けでうれしいお知らせがあります。京都の神社仏閣への参拝を、ネット上で行うことのできるシステム「エア参拝」が10月15日にオープンした。
記念すべき第1弾は清水寺。参道から鳥居をくぐり、本堂を参拝するまでを、スライドショーと動画、日本語の解説音声、英語の字幕スーパーを交えながら疑似体験できる。
さっそく参拝してみよう。参拝前には、「ひとっ風呂浴びて、身を清めること」「タバコを吸っている方は、これより強制禁煙タイム」など諸注意が。しっかりと胸に刻めばようやく参拝がスタートする――かと思うと次の難関が。
「清水寺は産寧坂、二寧坂を登った先にある」というナレーションに、「PCの前で15~20回のスクワットを行い、実際と同じ負荷を体に与えましょう」という声が続き、スクワットの線画が表示される。......リアルさにこだわっているようだ。
その後、鳥居をくぐり、本堂への入場チケット購入に進むが、チケット売り場までの長い階段を疑似体験するため、またしてもスクワットを指示される。今度は15回だ。
その後は境内を参拝。手や口を清めたり、線香の煙を体の気になる部分にかける様子などを静止画・動画で確認しながら、本堂へと向かう。本堂を参拝した後は、清水の舞台からの絶景を鑑賞。エア参拝で学んだマナーを守って参拝すれば、「高貴な人物として京都から愛される」という。
ポイントとなるシーンでは、静止画をクリックすると動画が流れるなどインタラクティブになっており、ナレーションのコメントも英語交じりで面白い。清水寺周辺にある音羽の滝、産寧坂や二寧坂などの写真のスライドショーを見ることもできる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091224-00000522-san-soci
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グリーンサンタが清水寺に
清水寺に早くもサンタクロースがやってきたこれは、コペンハーゲンでの国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)開幕を目前に控え、デンマークの環境自然大使・グリーンサンタで清水寺の訪問はもちろん初めて(笑)
このサンタクロースは「メリーグリーンクリスマス」と子供たちに声をかけハイテンションなハイタッチを連発していたようです。

